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沿革

 

沿革

1992年4月 山形県寒河江市内にソフトウェア開発及びパソコンスクール事業を目的に現代表が個人事業にて起業する。
1996年 5月 山形県内にてインターネットプロバイダー事業を提供する。
1996年7月 事業拡大を目的とし個人事業を法人事業に改組し資本金1,000万円の株式会社インターネットクリエイティブを山形県寒河江市内に設立し代表取締役に最上修が就任する。
2000年 1月 インターネット通信設備を増強するため600万円を増資し資本金の額を1,600万円とする。
2000年11月 NEC日本電気株式会社およびNECネッツエスアイ株式会社とネットワークソリューション事業にて業務提携をする。
2000年12月 NTTが提供するフレッツISDN・ADSLに対応したインターネット接続サービスの提供を行う。
2001年 4月 全農宮城情報計算センターより流通システムの開発と運用を受注する。
2001年 5月 総務省からの補助事業を受け山形県河北町およびJAさがえ西村山と共同で第3セクターの有線放送回線を用いたインターネット通信会社の株式会社いんたーねっと・ひな(資本金2,000万円)を設立しサービスを提供する。
2001年12月 NTT東日本が提供するBフレッツ(フレッツ光)に対応したインターネット接続サービスを提供する。
2002年 4月 日本ユニシスグループ会社との銀行向けソフトウェア開発を始める。
2002年 9月 総務省からの補助事業を受け青森県平川市のJA津軽みらいの施設と組合員向けに有線放送回線を用いたインターネット通信サービスをOEM提供する。
2003年 4月 総務省からの補助事業を受け岩手県紫波町およびJAいわて中央と共同で第3セクターの有線放送回線を用いたインターネット通信会社の株式会社フルーツネット(資本金2,200万円)を設立しサービスを提供する。
2004年12月 NECネッツエスアイ株式会社と資本提携し第三者割当増資を行い資本金の額を2,000万円とする。
2005年 3月 事業拡大を目的として1,000万円を増資し資本金の額を3,000万円とする。
2006年 9月 社名を株式会社インターネットクリエイティブから株式会社 IC-NETへ変更する。
2007年 6月 富士通グループより社会保障および医療関連のソフトウェア開発を受注する。
2008年11月 株式会社いんたーねっと・ひなに対してM&Aを提案し当社に吸収合併しサービスを継続する。
2008年12月 自社オリジナルパッケージ商品として「IC-POSレジ」を開発し小売店やギフトショップ向けにシステムの販売活動を始める。
2010年 1月 ネットワークカメラを用いた企業向け防犯監視カメラ「IC-Camera」の発売を行う。
2010年 2月 NTTドコモが提供する携帯無線電波を利用したモバイルデータ通信サービス「Fomaコース」のサービスを提供する。
2010年 7月 インターネット接続サービス安全・安心マーク推進協議会」が発行する「安全・安心マーク審査委員会」 において安全・安心マーク使用許諾審査に合格する。(使用許諾管理番号: J0115)、
2011年 2月 NTTデータグループより官公庁向けの財務ソフトウェアの開発を受注する。
2011年 7月 KDDIグループより高速モバイルデータ通信サービスWiMAXに対応した新サービス「IC-WiMAX」を始める。
2011年12月 株式会社ワイヤ・アンド・ワイヤレスが提供する公衆無線LANサービス「Wi2300」に対応したオプションサービス「IC-WiFi」を始める。
2012年 2月 インターネット接続サービス「ic-net」の商標を取得する。(商願2011-052439)
2012年 9月 パソコン修理サービス「リカバリー」の商標を取得する。(商願2012-008977)
2016年 3月 事業拡大のため資本金を1,000万円増資し4,000万円とする。
2018年 6月 事業拡大のため資本金を1,000万円増資し5,000万円とする。
2020年 3月 事業拡大のため資本金を5,000万円増資し1億円とする。